トップページへ戻る  一覧へ戻る
近藤 和義 県議会議員

近藤 和義(こんどう かずよし)

選挙区: 由布市
連絡先:由布市湯布院町川上534
電話番号:0977-84-2795
当選回数:5回
生年月日:昭和9年1月5日生

略 歴:
昭和27年03月 大分県立玖珠農業高等学校卒業
平成04年    湯布院町議会議員 初当選(町議2期)
平成11年04月 大分県議会議員初当選
平成15年04月 大分県議会議員当選(2期目)
平成17年03月 自民党県連 総務会長
平成18年04月 自民党県連 県民運動本部長
平成19年04月 大分県議会議員選挙当選(3期目)
平成20年03月 第88代県議会副議長
平成20年04月 自民党県連 県民運動本部長
平成21年10月 自民党県連 選挙対策副本部長
平成22年07月 自民党県連 筆頭副幹事長兼県民運動本部長
平成23年04月 大分県議会議員当選(4期目)
平成23年07月 自民党県連 党紀委員長
平成24年10月 自民党県連 副会長
平成25年03月 第70代県議会議長
平成26年04月 自民党県連 会計監督
平成27年04月 大分県議会議員当選(5期目)
平成27年05月 自民党県連 会長代行
平成28年11月 自民党県連 副会長

現職:
(党)
副会長


(県議会)
<平成29年度>
農林水産委員会
議会運営委員会


政見主張:
本年は戦後60年以上経過し、当時からすれば全く比較にならない程利便性豊かな生活が享受できる今日でありますが、反面には日本の伝統的な価値観が損なわれ、人としてもっと大切な心が希薄になっているのが今日の日本社会ではないでしょうか。
又一方では少子高齢化が進み、都市の過密集中とはうらはらに、農山村の過疎は止るところを知りません。
政治や行政、教育にたずさわる人々が、私心を捨て、高い「志」と情熱をもって率先してその任にあたらなければ今日の混迷は救えないと思います。

1. 行財政改革や市町村の合併が大きく進んでいますが、県政の進展に伴って、肝心なことは未来を担う優れた人材を育てることが第一です。

2. 基幹的産業である農林水産業、商工、観光、等各々の地域が持つ資源や特色に磨きをかけながらけん制の浮揚を図る。

3. 美しい県土の景観や環境の保全を図り、子育て支援、真にやすらぎのある長寿社会の福祉政策の確立

4. ふるさと「由布市」の生活道路等、社会資本整備を進める。


活動報告:
「開かれた県連 行動する県連 魅力ある県連」活動を通じて県政の進展に真に貢献できる党活動をめざす

ホームページ:http://kondo-kazuyoshi.com/

E-mail:info@kondo-kaz.jp

 一覧へ戻る